第2期闘魂杯が開催

昨年RMUで予選から決勝までを全てネット麻雀で行うタイトル戦「闘魂杯」が開催されました。

そして、今年も昨年に続き開催が決定し、2022年2月6日に2次予選が行われました。

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システム

昨年の成績と現在の段位等を加味してシード権が割り振られ、
1次予選

2次予選

3次予選(段位が雀聖に達している選手がシード)

本戦(Aリーグの松ヶ瀬隆弥、谷井茂文、阿部孝則、藤中慎一郎、第1期闘魂杯決勝進出者3名(野村祐三、松岡秀樹、中村亮太)がシード)

ベスト8(多井隆晴、河野高志(第13期令昭位)、斎藤みつたか(第1期闘魂杯優勝)がシード)

決勝
で開催されます。

1次予選は設定した期間中に段位が雀傑1以上であることが進出条件
2次予選以降はその日の対局の結果から通過者を決定します。

第2期闘魂杯ベスト8・決勝結果

2022年3月21日に第2期闘魂杯3次予選が行われ、優勝者が決定いたしました。

第2期闘魂杯優勝したのは、
A級ライセンス武則輝海選手
でした!

優勝コメント
「闘魂杯を見た時に
「このタイトル戦に出たい!」
と思いました。
ネット麻雀は、強い打ち手を育てるのに優れた環境です。だって、牌譜が見れるのですよ!
それに加え雀魂は、映像・キャラクター・BGMが綺麗です。
この素晴らしい世界観の中で、優勝できた事は本当に幸せです。
ありがとうございました。」